【2020年最新まとめ】ゴローズ(goro’s)の組み方

ゴローズ(goro's)

【2020年最新まとめ】ゴローズ(goro’s)のかっこういい組み方

せっかく憧れのゴローズ(goro’s)を身につけるならかっこよく組みたい!けどどう組んでいいかわからない…そんな人は多いと思います。
そんな人たちに、初心者でもすぐできる基本の組み方から応用までかっこいい組み方を紹介します。
この記事を読めばどんなアイテムがあるのか、まずはどれから買ったらいいのかがわかります。

ゴローズ(goro’s)はどんなアイテムがあるのか知っておこう

ゴローズ(goro’s)は様々なアイテムを扱っています。

フェザーに始まりイーグルやスプーン、チェーンから革紐、レザーグッズと多岐にわたります。

全てのアイテムはとても紹介しきれませんが、カテゴリーごとに紹介していきます。
まずゴローズ(goro’s)の代名詞といっても過言ではないのがフェザーです。

ネイティブアメリカンにとって特別な意味を持つイーグル・フェザーがモデルで、ゴローズ(goro’s)好きなら誰でも一つは持っている欠かせないアイテムです。
次にイーグルはもっとも神に近い存在と言われており、アメリカの国鳥であるハクトウワシがモデルです。

そして高橋五郎氏のインディアンネームの”イエローイーグル”を宿すメタル。タタキとも呼ばれ、チェーンの途中につけたりなど、メインではなくアクセントとして使用されることが多いアイテムです。
クロスは90年代に入ってから製作されるようになった比較的新しいアイテムです。サイズが大きく、単品でもかなりインパクトがあります。
スプーンはスプーンの形に沿ってイーグルが羽を後ろに揃えているデザインが特徴的です。

これら以外にもリング・ブレスレット、ベルト、レザーアイテムなどがある。

これをマスターすればOK!基本の組み方フェザー編

最初に購入するならフェザーという人がほとんどだと思います。

そこで、まずはフェザーの組み方から覚えていきましょう。
上金フェザー・メタル付き・ターコイズ付きの特大フェザーは比較的購入しやすいので一番最初に購入するのにオススメのアイテムです。
特大フェザーを二つ並べた組み方も定番なので二つ目のトップを購入するならメタルか特大フェザーがいいでしょう。
フェザーを並べる時に気をつけたいのが羽の向きです。フェザーの向きは内側に向くようにするのがセオリーです。
そこからさらに側面にフェザーを足していくのが基本的なスタイルです。

有名な神セットもこの組み方なので、まさに王道とも言えます。

チェーンか革紐どっちが正解⁈

結論を言うとどちらも正解です。組み方や好みで使い分けます。

例えば革紐を選ぶ場合、フェザー1枚づけなどのシンプルスタイルでビーズを左右に配置することで、シンプルでありながら個性を出すことができます。
またジャラ付する場合、アイテム同士が干渉しないように革紐にして間にビーズを挟む方法もあります。
チェーンを選択する場合、ハートホイールフェザーLを配置するなら細角のチェーンでなければ通りません。
このようにチェーンの方が上などの上下関係はなく、使用するアイテムや好み、バランスで使い分けします。

ゴローズ(goro’s)組み方まとめ

格好良く組むにはまずは基本が大切です。
基本を押さえてから徐々に個性を出して自分だけのカスタマイズを手に入れましょう。

ゴローズ(goro’s)のアイテムは大きく分けてフェザー・イーグル・メタル・クロス・スプーンがあり、ペンダントトップ以外ではリング・ブレスレット・ベルト・レザーアイテムなどがあります。

まずは特大フェザーを購入。次はもう一つ特大フェザーにするかメタルの購入がオススメ。革紐とチェーンはアイテムや組み方、好みで使い分ける。

ゴローズ(goro’s)の組み方はわかりましたか?
この記事に書いてあることを実践すれば間違いありません!
安心してゴローズ(goro’s)デビューしましょう。

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