ゴローズ(goro’s)の中でもフェザーが特に人気。買取店が人気を後押し?

人気の理由

ゴローズ(goro’s)は原宿でインディアンジュエリーとレザーグッズの販売を行っています。

そのなかでも羽を形作ったフェザーアクセサリーはとても人気で中古でも買い取り業者があるほどです。ゴローズ(goro’s)の買取と販売を行っているRINKAN原宿silver店はJR原宿駅から徒歩8分、地下鉄明治神宮前から徒歩5分ほど、オシャレ好きに人気の裏原宿エリアにあります。

ゴローズ(goro’s)の総在庫は国内最大級の600点超を誇ります。アクセサリー自体の販売価格からみる価値は数千円単位の物となり手ごろかつ少し高価な品揃えとなります。

これから日本での店舗拡大も考えらる人気ブランドです。創業者の高橋吾郎氏は高校生の頃に進駐軍から革細工を、渡米後はインディアン達からシルバーの彫金を学んだ経歴の持ち主で、「イエローイーグル」というインディアンネームを持つ。渡米前に営んでいた青山の革細工店を基にインディアンジュエリーを制作・販売するゴローズ(goro’s)を立ち上げ、その後、青山から原宿に店を移転した。

アイテムの単価が高いながら1990年代前半には制作が間に合わないほどオーダーが殺到し、芸能人の間でも愛好家が多く現れた。人気の高騰に伴い、店舗での万引き被害や転売に悩まされるようになったため、現在ではあらかじめ入店者を抽選で選び、店舗内でも一人ずつ順番に接客していく対面販売の方式をとっている。と言ったいわく付ののアクセサリーで現在でも若者たちを中心に確かな人気を誇ります。

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